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準中型免許の取り方

ここでは、準中型免許を取得するまでの教習時間や流れをご説明致します。

その前に、準中型免許について詳しく知りたい方はこちらからどうぞ ⇒ 準中型免許とは?

免許証をお持ちの方は、免許証をご準備ください。

 

 

〇教習時間

Point

〇技能教習(普通車〇H)は、普通車に乗車する時間になります

〇普通車AT限定の免許をお持ちの方であっても、マニュアルの準中型免許を取得する事ができます。

〇普通車の免許をお持ちの方であっても、第2段階で学科を1H受ける必要があります。

〇免許センターでの適性試験とは、運動機能、視力等の試験となります。

 

〇教習車

教習車 いすゞ エルフ MT ダブルキャブ

使用

〇長さ  4m69㎝

〇幅   1m69㎝

〇高さ  1m98㎝

〇最大積載量 2000㎏

〇車両総重量 5110㎏

〇乗車定員  6人

 

〇準中型を取得するメリット

準中型免許を取得すると・・・

① 満18歳から取得できる

② 普通車より上位免許となるので、準中型免許を取得すれば普通車を運転することができます

 

〇こんな方にオススメ

準中型免許を取得するオススメの方は・・・

① 18歳の方で就職先が運送関係、電気工事関係、建設関係で準中型トラックを運転する可能性が高い方

② 建設関係のお仕事をされていて、現場まで資材、道具等を運ぶ必要がある方

③ 宅配ドライバーに転職を考えている方

 

〇ご入校資格

☆ 年齢 / 18歳以上の方

☆ 身体障害 / 軽度の障害は、入校頂けますが、予備適性審査を必要とします

☆ 外国籍の方 / 本籍地(国籍)記載の住民票が必要です

☆ 交通違反 / 違反のある方は前もって、安全運転センターに免許取得が可能であるかをご確認下さい

☆ 視力 / 両眼で0.8以上 片眼で0.5以上 コンタクト、メガネは使用可能です

☆ 深視力 / 平均誤差2㎝以下

☆ 色別 / 赤・青・黄の区別ができる方

☆ 学力 / 学科試験に必要な日本語力を有すること

☆ 聴力 / 10mの距離で、90dbの警音器が聞こえる事(補聴器により補われた聴力を含む)

聴力に障害をお持ちの方は、事前にご相談下さい

 

〇ご入校時に必要なもの

☑ 申込書

☑ 免許証 (広島県公安委員会以外(県外)の方は、本籍地記載の住民票が必要です)

免許証をお持ちでない方は、本籍地記載の住民票と本人確認のため、健康保険証、パスポート、住基カードのいずれかが必要です

☑ 印鑑

☑ 写真(3㎝×2.4㎝ 必要枚数4枚(限定解除は3枚)

写真は当校でも撮影可能です(有料)

☑ 教習料もしくは振込用紙の領収証

☑ 筆記用具

 

 

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